一般財団法人ワンアース

この星の、いのちの美しさを体感しつつ、ひとつの星で共生するという新しい価値観に基づいた文化交流で、世界を一つに繋いでゆきます。

日本マイクログラビティ応用学会で発表します

2017年10月27日(金) 日本大学生産工学部津田沼キャンパス(千葉県習志野市泉町1-2-1)にて開催される日本マイクログラビティ応用学会 第29回学術講演会(JASMAC-29)で、きぼうの桜計画の進捗を発表いたします。

【表題】宇宙の文化利用・東日本大震災復興支援事業「きぼうの桜」
Kibo-no SAKURA, as a social experiment of Space Cultural Utilization
【著者】長谷川 洋一(一般財団法人ワンアース)
【要旨】きぼうの桜計画は、東日本大震災復興プロジェクトであるが、同時に、宇宙利用というものが社会に有益であることを証明する野心的な挑戦でもある。

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